2017年6月30日 10:34 am

これも解いた問題

あれも見たことある問題

スポーツでも同様ですが、相手の傾向を見る。

それを踏まえて戦略をたて、攻める方法を考える。

守るべきところは守る。しかし、守りがあまく攻め込まれる。

攻めたつもりが自分のミス。

攻めにまわるのか、守りに徹するのか。しかし最後の決定的な差はやはりミスの少なさになると思います。

対戦相手とレベルが雲泥に差があるならば別ですが、僅差がない相手での接戦においてはやはりミスの少なさで勝敗が

決まります。これはテストでも同様の背景があります。

テストの問題を解くときには決められた範囲から出題されるものであり、過去問や類題を通してやはり一度はみたことが

ある問題。触れたことがある問題が8割近くはあると思います。残りは応用問題やその場で考えないといけないような問題が

太刀打ちし時間がとられる問題です。

ここで大切なことは、いかにこの8割をまずはきちっととるか。ミスなく抑えるかがポイントです。

間違えた個所をみると皆さんたいていは普段はできている問題であることばかりです。足し算、引き算の単純な計算間違え、

漢字ミス。。。。。。テストの怖さですね。緊張と疲労の影響がでていると思います。

あとはミスをいかに最小限に食い止めるか。注意力を磨くしかありません。

普段から細かい間違えがないよう、しっかり見ていきますね☆彡
thZ51WH5UT<

Categorised in:

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

スパム防止のため計算してください * Time limit is exhausted. Please reload the CAPTCHA.